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接続ウィザードをインストールして実行する (Windows)

GoToMeeting 接続ウィザードは、お客様のネットワーク内で可能な GoToTraining の接続設定をテストし、理想的な接続設定を決定します。

ウィザードの実行後、最適な接続設定を Windows コンピューターに保存して、後でセッションに接続する際にこれらの設定を使用することができます。
注: 接続ウィザードは Windows のみで使用できます。
  1. テストを開始するには、GoToTraining 接続ウィザードをダウンロードします。
  2. G2MConnectionWizard.exe ファイルを開き、メッセージが表示されたらソフトウェアを実行します。
  3. GoToTraining 接続ウィザードが起動したら、[接続ウィザードを実行する] をクリックして、接続テストを開始します。デフォルトのブラウザーで、GoToTraining のホームページが起動します。www.gotomeeting.com にリダイレクトされない場合は、ブラウザーを開いてそのページにアクセスします。

    注:「詳細モード」の使用は、LogMeIn 担当者からガイダンスを得られる場合に限定されます。

  4. [OK] をクリックして続行します。接続ウィザードは、GoToTraining に接続する際のコンピューターの最適な接続設定を判断します。このプロセスは、完了までに数分かかる場合があります。
  5. 検出プロセスが完了したら、[次へ] をクリックします。
  6. ミーティングを開始して、新しい接続設定を試します。

    • 正常に接続できた場合は、[完了] をクリックして、接続ウィザードのテストを完了します。
    • 正常に接続できない場合は、[問題がまだある] をクリックします。次の画面では、さらにトラブルシューティングを進めるために推奨される次の手順としてグローバル カスタマー サポートに連絡する方法を示しています。ウィザード レポートをクリックすると、GoToTraining 接続ウィザードのレポートの提供を求められる場合があります。